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名誉棄損

名誉毀損のご相談

どうも名誉毀損という言葉のみが市民権を得ているようです。

法律上は名誉毀損と侮辱は区別されます。

議論のあるところですが、単純に言うならば事実を摘示すれば名誉毀損、摘示しなければ侮辱と考えておかれるといいかと思います。

どちらにしろ民事上では不法行為にあたりえ、慰謝料請求の対象になるかと思われます。

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ネット上で誹謗中傷された時に知っておくべき3つの事(まとめ)名誉棄損・侮辱を中心に

ネット社会ですから、どうしても誹謗中傷といった問題が発生してしまいます。

そこで、

  1. 何が問題となるか(名誉棄損・侮辱を中心に)
  2. 対応方法
  3. 費用

についてまとめてみます。

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違法行為差し止め-ネット上の名誉棄損を中心に-

例えば名誉棄損や侮辱と思われる記事が掲載されたままになっている。

一昔前なら新聞や雑誌等の記事ということで、いったん出てしまったら差し止めというよりは損害賠償を請求したいということになったのでしょう。

もちろんそういう場合も内容証明は役に立ちますが。

最近ではネット社会になっていますから、ネット上に出ている状態をやめてくれと差し止めたいという相談を受けます。

どちらにしろ裁判で強制的にとなるとかなり面倒です。なぜなら・・・

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